【サブリナ:ダーク・アドベンチャー】シーズン1登場人物・ストーリーまとめ!

Netflixオリジナル

ネットフリックスの大人気ダーク・ファンタジーシリーズ『サブリナ:ダーク・アドベンチャー』シーズン1各話あらすじ、登場人物紹介とネタバレあり感想。シーズン2を見る前の復習に。サブリナ関連情報も記載。

 

カモコです(^▽^)o

Netflixの大人気ドラマシリーズ『サブリナ:ダーク・アドベンチャー』続編(シーズン2)がいよいよ4月5日から配信開始されます!

シーズン2を見る前に、「シーズン1」のおさらいをしておきましょう!!

シーズン1の登場人物や、各話のストーリーをまとめました(^-^)

 

※この記事は「シーズン1全体のネタバレ」になります。ご了承ください。

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登場人物(メイン・キャラクター)

※シーズン1のネタバレ情報を含んでいます

画像引用:Chilling Adventures of Sabrina | Official Trailer © Netflix

 

◆サブリナ・スペルマン(キーナン・シプカ)

魔術師の父と人間の母の間に生まれた女の子。バクスター高校と幻の魔術学院の両方に通っている。人間の彼氏ハービーに、自分が魔女であることを告げようとするが…。

 

◆ハービー・キンクル(ロス・リンチ)

サブリナの人間のボーイフレンド。イラストを描くのが得意。兄のトミーと仲が良いが、父親との関係は悪い。

 

◆ゼルダ・スペルマン(ミランダ・オットー)

サブリナの叔母。スペルマン葬儀社を経営している。サブリナが魔女になることを期待している。

 

◆ヒルダ・スペルマン(ルーシー・デイヴィス)

サブリナの叔母でゼルダの妹。性格の強い姉に押されっぱなし。サブリナに優しく、魔女になることを強要しない。

 

◆アンブローズ・スペルマン(チャンス・パードモ)

サブリナのいとこ。獣の書はすでに契約済み。昔事件を起こしたことがあり、その罰として自宅の外に出ることができない。ルークに好意を持っている。

 

◆スージー(ラックラン・ワトソン)

バクスター高校でのサブリナの友人。同級生たちにイジメられている。

 

◆ロザリンド(ジャズ・シンクレア)

バクスター高校でのサブリナの友人。盲目になる運命であることがわかり、ショックを受ける。

 

◆メアリー・ワードウェル(ミシェル・ゴメス)

バクスター高校の先生。本当のワードウェル先生は殺され、マザー・デーモンがワードウェル先生になりすましている。サブリナに協力するが…?使い魔はカラス。

 

◆ファウスタス・ブラックウッド司祭(リチャード・コイル)

夜の教会の司祭長。サブリナの父が人間と結婚したことを良く思っていない。サブリナに魔女になるよう強要するが…。

 

◆プルーデンス、ドルカス、アガサ

幻の魔術学院の女生徒。いつも一緒で、3人でサブリナをイジメるが、利害が一致した時はサブリナを助ける。

 

◆セーレム

黒猫。サブリナの使い魔。

 

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シーズン1:各話のストーリーまとめ(ネタバレ)

※シーズン1の完全ネタバレになります

 

第1章、第2章

 

シーズン1の第1章と第2章については、こちら↓の記事をご参照ください

恋と魔術と黒猫と★【サブリナ:ダーク・アドベンチャー】Netflixおすすめドラマ
【ネタバレ感想】Netflix大人気シリーズ『サブリナ:ダーク・アドベンチャー』!魔術師と人間のハーフのサブリナが、恋に友情に悩みながら成長する物語。第1章と第2章のストーリー、登場人物、サブリナ用語紹介とネタバレ感想。

 

第3章「被告人サブリナ」

※3話の完全ネタバレです

 

・獣の書に署名しなかったサブリナと、保護者のゼルダとヒルダは魔界法廷に召喚される。

・アンブローズがダニエル・ウェブスターという人間を弁護士として雇うことをサブリナに提案する。

・ウェブスターのおかげでサブリナの立場は良くなるが、サブリナが赤ん坊だった時に、ゼルダが「サブリナの魂を捧げる」と獣の書にサインしていたことが判明する。

・魔界法廷で、サブリナの母と共に聖母教会でサブリナに洗礼を受けさせたことがあるとヒルダが告白したことで、ヒルダは夜の教会から破門される。

・幻の魔術学院に通うことと、毎週黒ミサに出席することを条件に、サブリナは人間界に残ることが許される。

・ハービーは子供の頃に鉱山の奥で山羊のような姿をした怖ろしいものを見たことがあるとサブリナに告白する。

・ロザリンドは間もなく全盲になることをサブリナとスージーに話し、嘆く。

・アンブローズは、葬儀でコナーの元彼で魔術師のルークと出会う。

 

第4章「幻の魔術学院」

※4話の完全ネタバレです

 

画像引用:Chilling Adventures of Sabrina | Official Trailer © Netflix

 

・サブリナは幻の魔術学院に3泊の入学体験をすることになり、ニコラス・スクラッチ(ニック)と出会う。

・サブリナはプルーデンスたち3人から”しごき”を受け、辛い思いをする。しごきについてゼルダが司祭長にクレームを入れると、司祭長は、サブリナに解くようにと”冥界の立体”を渡す。

・ゼルダは司祭長に、妻の助産婦になって欲しいと頼む。

・サブリナへのしごきは続き、プルーデンスたちが13魔女が吊るされた木に連れて行く。サブリナはしごきをクリアするが、学園で子供たちが殺されていることをクエンティンに教えられる。

・サブリナは、プルーデンスたちによって木に吊るされそうになるが、クエンティンと他の子供たちの助けを借りて、逆にプルーデンスたちを首つりにし、伝統のしごきをやめるように命じる。

・サブリナは、ニックが渡してくれた父親の日記をもとに冥界の立体を解くが、そこからデーモンが現れる。

・スージーの家に泊りがけで遊びに行ったロザリンドは、二階にスージーのおじジェシーが寝ていることを知る。ジェシーは鉱山で精神を病んでしまっていた。

 

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第5章「魔女たちの悪夢」

※5話の完全ネタバレです

 

・冥界の立体から出たデーモンは、睡眠デーモンのバティバットだった。サブリナの父エドワードに70年間閉じ込められていた。エドワードの家族に復讐すると言う。

・サブリナ、ゼルダ、ヒルダ、アンブローズは、それぞれ悪夢を見せられる。

・サブリナの夢の中にワードウェル先生が現れ、サブリナを助ける。

・起きたサブリナは、セーレムを身代わりに使い、バティバットの気をそらしてゼルダ、ヒルダ、アンブローズを起こす。

・ヒルダの使い魔であるクモがバティバットをがんじがらめにし、ゼルダがバティバットを閉じ込める。

・ワードウェル先生が夢に現れたことでサブリナは先生を疑い、先生を問い詰める。

 

第6章「魔女が悪魔払い?!」

※6話の完全ネタバレです

 

画像引用:Chilling Adventures of Sabrina | Official Trailer © Netflix

 

・サブリナに存在を疑われたワードウェル先生は、昔エドワードの秘書をしていて、サブリナを守るように頼まれたと言うが、サブリナは監視されていたことに憤り、まとわりつかないでと突き放す。

・ヒルダはケルベロス書店の面接を受ける。

・ゼルダは司祭長の妊娠している妻の検査に行く。

・スージーのおじ、ジェシーのことを聞いたサブリナは、幽体離脱してジェシーに会う。

・サブリナはハービーと鉱山に行き、ジェシーに憑りついているデーモンがアポピスであると知る。

・ワードウェル先生はゼルダとヒルダに会い、エドワードからサブリナを守るよう頼まれたと話し、信用される。

・ふつう魔女は悪魔払いができないが、サブリナはワードウェル先生の助けを借りて、ジェシーからアポピスを追い払う。

・ゼルダは司祭長に、司祭長の妻が双子を妊娠していると告げる。

・ジェシーは死んでしまった。サブリナは知らないが、実はワードウェル先生がジェシーを殺したのだった。

・ワードウェル先生はサブリナが「闇の主を出し抜く」と言ったことに驚く。

 

第7章「最高晩餐会」

※7話の完全ネタバレです

 

・ゼルダが、夜の教会で最高晩餐会が開かれるとサブリナに告げる。最高晩餐会には、司祭長以外は女性しか参加できず、魔女の代表者14人がくじ引きをして女王を決める。サブリナは、参加者が女王を食べる習わしであると知り愕然とする。

・その昔、フレイヤという魔女が、飢えた仲間を助けるために自らの体を差し出したことから、女王を食べる行事ができたのだった。

・サブリナは、サブリナの父エドワードが最高晩餐会を禁止したのに、ブラックウッドが復活させたとニックから教えられる。

・抽選の結果、プルーデンスが女王になること、サブリナが女王の召使になることが決まる。プルーデンスはサブリナの家に来て、自分がごちそうになるための準備を始める。

・ハービーの祖父が来て、キンクル家は町の住人を怖がらせる丘の住人を追放した役目を果たしたと語る。

・プルーデンスをバクスター高校に連れて行ったサブリナは、ハービーの先祖が魔女を殺していたとプルーデンスから教えられる。

・ロザリンドは、おばあちゃんから、ウォーカー家の女は魔女に呪われているが、”カニング”を持っていると教えられる。

・サブリナは、ブラックウッド司祭長の妻がわざとプルーデンスが女王になるように仕向けたと疑い、プルーデンスに警告する。

・最高晩餐会で出された、ヒルダが作ったデザートにより、司祭長の妻は魔法を使ってプルーデンスが当たりを引くようにしたことを告白する。司祭長はプルーデンスが自分の子供であることを告白する。

・プルーデンスは女王になれず、代わりにミルドレッドが自ら喉を切り裂いて女王となる。参加者はミルドレッドの体をむさぼり喰らい、サブリナは嫌悪感を覚える。

・ハービーと兄のトミーが鉱山にいる時に、ドルカスとアガサが魔女ハンターに呪いをかける。

 

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第8章「埋葬」

※8話の完全ネタバレです

 

・鉱山で事故があり、数人の行方不明者が出るが、ハービーは無事だった。ハービーは、まだ中にいる兄のトミーを心配する。

・スージーが鉱山の中に入り、トミーのヘルメットを持ってくる。

・アンブローズが幽体離脱で鉱山の中に入り、生存者がゼロだと確認するが、人間には話せないので、サブリナたちだけの情報として留められる。

・トミーの遺体は見つからないまま葬儀が執り行われる。ハービーを助けたいサブリナは、復活の呪文を使いたいとワードウェル先生に相談する。ワードウェル先生は、降霊の儀式が書かれている「死の書」をサブリナに貸し、生贄が必要だと告げる。

・ルーカスの手配で、アンブローズはブラックウッド司祭長と話しをする。司祭長は共謀者の名前を教えればアンブローズを自由にすると言う。

・ブラックウッドとゼルダが親密な関係になる。

・ロザリンドから魔女が呪いをかける様子を見たと聞いたサブリナは、プルーデンスを呼び出し、トミーを生き返らせる手伝いをするように言う。

・サブリナは、プルーデンス、ニック、アガサ、ドルカスと共に黒魔術を決行する。サブリナはアガサを生贄として一度殺し、生き返らせるために庭に埋める。

・アンブローズは共謀者の名前を言わなかったが、司祭長はアンブローズの態度を褒め、刑を軽くして、幻の魔術学院で働くようにと提案する。

・死者を復活させる黒魔術は成功したと断言するサブリナだが、アンブローズは上手くいくはずがないとサブリナを責める。

・アンブローズから、魂は持ち主の体に戻ると聞いたサブリナは急いで鉱山へ向かう。

 

画像引用:Chilling Adventures of Sabrina | Official Trailer © Netflix

 

第9章「帰ってきた男」

※9話の完全ネタバレです

 

・サブリナがハービーに会い、「トミーは戻ってきたがショックで話ができない」と聞き、心配する。

・ブラックウッドはゼルダに双子の母親になって欲しいと頼む。

・復活したアガサは体調が悪くなり、土を吐き出すようになる。

・アンブローズは、使い魔リバイアサンをブラックウッド司祭長からもらい受ける。

・アンブローズから頼まれたヒルダは、アガサの様子を見に行き、すぐに良くなるとプルーデンスたちに話すが、それは嘘だった。

・アガサが倒れてしまい、プルーデンスとドルカスは、サブリナが復活の儀式を行ったと司祭長に報告する。

・サブリナが黒魔術を行ったことを知ったゼルダがサブリナを叱ると、サブリナは人間の辺獄に行くと言う。

・ワードウェル先生に協力してもらい、辺獄に入ったサブリナは母と出会う。その後トミーに出会い、辺獄から出ようとするが、トミーはソウルイーターに捕まってしまう。

・ロザリンドとスージーは、サブリナが魔女かもしれないと話し合う。

・サブリナはハービーに会い、自分が魔女であること、トミーを生き返らせたことを告白する。ハービーは手伝うと言うサブリナに、しばらく会いたくないと言い、ライフルでトミーを撃ち殺す。

 

第10章「魔の時」

※10話の完全ネタバレです

 

画像引用:Chilling Adventures of Sabrina | Official Trailer © Netflix

 

・ロザリンドは、サブリナが魔女かもしれないと祖母ドロシーアに話すが、ドロシーアはサブリナを怖れる必要はないと話す。そして「13魔女が来る」と言う。

・ハービーと顔を合わせたくないサブリナは学校をさぼるが、ゼルダが学校に行かせる。

・サブリナは、スージーとロザリンドに自分が魔女であることを告白する。トミーを生き返らせ、それが失敗したことを話しながら泣くサブリナを、スージーとロザリンドはなぐさめる。

・ワードウェル先生(マザー・デーモン)は、スージーとロザリンドとサブリナの友情が壊れなかったことに落胆し、計画を変えることにする。

・ワードウェル先生は13魔女が吊るされた木に生贄を捧げ、魔女を復活させる。

・ハービーは父親に、トミーは自殺したと話していた。サブリナを見るとトミーを思い出すと言われたサブリナは心を痛める。

・夜の教会で集会が開かれ、13魔女と赤き死の天使がグリーンデイルの人間と魔女の長子を襲うことがわかる。司祭長は、全員午前0時に学院に来るようにと命じる。

・サブリナは、昔の魔女たちが仲間を助けるために13魔女を犠牲にしたこと、そのせいで13魔女は同じ魔女も憎んでいると知る。

・サブリナたちは魔術で竜巻を発生させ、人間をバクスター高校の地下に避難させる。

・父親と家から出ないハービーを助けるため、ニックがハービーの家に行く。サブリナの友人だと言うニックの存在にハービーは動揺する。

・ワードウェル先生はサブリナを森へ連れて行き、魔女と人間を救うためには「獣の書」に署名するしかないと言う。みんなを助けるため、サブリナは署名し、力を手に入れる。

・サブリナは13魔女を地獄の炎で焼きつくす。

・ブラックウッド司祭長の子供は生まれるが、妻と双子のひとりは死んだとゼルダが報告する。しかし、実は双子の女の子の方をゼルダがこっそり連れ帰って来ていた。

・サブリナはハービーの前に現れ、改めて今までのことを謝る。ハービーはやり直そうと言うが、サブリナは、愛しているから危険にさらしたくないと言い、キスをしてハービーの前から姿を消した。

・ワードウェル先生は、自分がサタンの愛人であること、リリスという名であること、マダム・サタンと呼ばれることをホーソーン校長に話した後、校長を殺す。

 

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シーズン1の感想(ネタバレ)


『サブリナ:ダーク・アドベンチャー』は、サブリナがかわいいのが一番の魅力ですね(*^▽^*)

ちょっと思い込みが激しいところがあるけれど、恋に一途で、正義感の強いサブリナは応援したくなる女の子です。

キーナン・シプカちゃんは、サブリナ役にピッタリの女優さんですね!

実は、今月配信開始となるNetflixオリジナル映画にも出演します!!

これからの活躍に期待できる女優さんです(^-^)

 

今のところ、サブリナのストーリーを陰で動かしているのは、ワードウェル先生(マダム・サタン)ですね。。

闇の主の予言通りにしたい、と、サブリナを魔女の世界に導きながらも、サタンの隣に座るのは私!と言ってるので、いずれサブリナを蹴落とすつもりですね…

マダム・サタンはかなり強力なようなので、サブリナが彼女を倒すには、まだまだ修行が必要みたいです。

 

 

シーズン1はダーク・ファンタジーながらも、それなりに明るくスタートしたので、魔女っ子のハイスクールライフが中心のドラマなのかと思ったら、ラスト3話で一気に暗さが増しました。

ハービーの兄、トミーがサブリナのせいでゾンビのようになってしまうとは…ハービーがトミーを撃つためにライフルを構えるシーンは見ていてとても辛かったです(=_=)

この事件、ハービーとサブリナの間の大きなわだかまりとなってしまいましたね。

ただ、ニックが現れたことで、ハービーはサブリナを取られるんじゃないかと心配しはじめたようです。

 

画像引用:Chilling Adventures of Sabrina | Official Trailer © Netflix

 

獣の書にサインしたサブリナは、幻の魔術学院にしか行かなくなるでしょうけど…ニックがどう絡んでくるのか。でも、ニックは嫌なヤツではないですよね。いい子みたい。

 

サブリナの次に好きなのがヒルダ。かわいいですよね(^-^)

彼女には幸せになって欲しいです。ドクター・Cと恋人になったりするのかな…?

 

さて、シーズン2がいよいよスタートします!

さらにダークな世界が展開しそうな『サブリナ:ダーク・アドベンチャー』。

ホラーが好きな私としては、もっとグロいシーンを増やして欲しいです(ΦωΦ)

そして、セーレムをもっと活躍させて欲しい!

 

登場人物(サブ・キャラクター)

 

◆ホーソーン校長(ブロンソン・ピンチョット)

バクスター高校の校長。闇の主に憑りつかれたことがある。

◆ルーク・チャルハント

アンブローズの彼氏。魔術師。

◆ニコラス・スクラッチ

通称ニック。サブリナに近づく魔術師

◆ドクター・C

ケルベロス書店の店主

◆ドロシーア

スージーの叔母。13魔女を助けた人間

◆ルース

ロザリンドの祖母。カニングを持っていて、人間が見えないものが見える

◆リリス

ワードウェル先生の本当の名前。サタンの愛人で、マダム・サタンと呼ばれている

◆ジューダス

ブラックウッド司祭長の生まれたばかりの赤ん坊。

 

 

第11章にあたる【サブリナ:ダークアドベンチャー/真冬の物語】の記事もどうぞ(^-^)

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過去の『サブリナ』関連作品紹介

 

『サブリナ』はもともとはArchie Comicsから出版された人気マンガです。

 

テレビシリーズの『サブリナ』

 

1996年から2003年にアメリカで放送されたテレビシリーズ『サブリナ』は、メリッサ・ジョーン・ハートが主演を務めました。このシリーズは大ヒットして、シーズン7まで製作されています。日本ではNHK教育テレビで放映されたんですね。

 

メリッサ・ジョーン・ハート主演で、1本のテレビ映画にもなっているようですが、日本では公開されてないみたいです。

 

アニメのサブリナ

 

『サブリナ』は、アニメにもなってます。

邦題は『かわいい魔女サブリナ』。

 

ライアン・レイノルズが出演していた!

 

オーストラリアのテレビ番組「Channel 10」に出演したメリッサ・ジョーン・ハートが、『サブリナ』出演時の想い出を語っている動画を見たんですが、その中で、共演したライアン・レイノルズについても話してます。

 

もしライアンと付き合っていればステキなカップルになれたかも…チャンスを逃したわ!とコメント。

 

ライアンが出演したのは、サブリナのテレビ映画。1996年の放送なので、ライアンが20歳の時!

 

その頃のライアン・レイノルズは…こんな感じです!

 

 

ライアン!…その髪型はいったい(; ・`д・´)

 

ソース:People

 

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